戸板小児童が戸板会館「かがやき」を見学
2015年 11月 04日
戸板小児童が戸板会館「かがやき」を見学
戸板小学校の2年生19人が11月2日(月)、授業の一環で、完成したばかりの戸板会館「かがやき」を訪問し、施設を見学しました。

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これは、戸板小学校2年生の「生活科」の授業「町をたんけん 大はっ見」の一環として行なわれたもので、午前9時30分、端博史教頭先生が引率して、2年生19人が会館を訪問しました。

そして、まず1階ホールに入り、戸板公民館の西本二郎館長、浦島孝弘主事、戸板児童館の亀井敏館長、又多寧子児童厚生員が子どもたちに概要を説明しました。
このあと、館内をまわり、各部屋の機能などを詳しく説明しました。





館内を巡回したあと、再びホールにもどり、子どもたちから10項目にわたる質問が出されました。


これに対して、公民館と児童館が一つ一つの項目に丁寧に答えました。



このあと、子どもたちは、2階の遊戯室で、ボール遊びや竹馬遊びで、時間を過ごしました。


いかがでしたか?
今回の見学が子どもたちの「生活科」の授業に役立つことを祈っています。
(『戸板公民館ブログ』より)
by toitajido
| 2015-11-04 11:01
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